語学

英会話教室に参加した 42回目

投稿日:

レッスンではいつもお互いの近況を話します。

私は2020年2/3に家族と過ごしたことを話しました。

家で恵方巻きを食べたのですが、

rice rolled in seaweed paperみたいな訳し方をしましたが、通じました。

恵方巻きの英訳は分かりませんでした。

巻き寿司はrolled sushiでいいみたいなので、深く考えすぎたかもしれません。

 

豆まきの掛け声の英訳を教えてもらいました。

Out with the devil,in with good fortune.

これも簡単でした。ドイツの先生も笑っていました。

鬼はorgeですが、ここでdevilでも通じるみたいです。

 

最近、家に帰るのに車を使っています。

寒いから助かります。

「自転車で帰るのをやめたんですか?」と聞かれました。

この時にquitという単語を使ったので、

stopとの使い分けが気になりました。

どちらも、ある状態や行為を終わりにするという意味があります。

私の記憶では習慣をやめる時に使ったような気がします。

確認すると職を辞したり、挑戦していたことを止めるなどの時は quitが使われます。

I quit my job.
私は仕事を辞めました。

quitterという単語で、「諦めた人、臆病者」という意味があります。

先生は私にquitterと言ったように聞こえたのですが・・・。

quitsでは「五分五分」という意味になります。

前回教わった、treatで「おごる」という返しに

quitsで「五分五分にしよう」という意味になるのか?

と聞いたところ、「キイタコトナイねー」

と言われちゃいました。

「割り勘」はsplitらしいです。

もしくは

I and she each paid for our dinner「彼女と夕食を割り勘した」

のような感じになります。

stopに関しては、

I stop my job.にするとおかしな意味になります。

一時的に作業をやめる時など、再開を想定している場合にはstopになるかと思います。

普通に行為や行動を止めることと覚えていればいいと思います。

 

 

-語学

Copyright© bonesetter's note , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.