語学

英会話教室に参加した 15回目

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新年明けて1回目のレッスンでした。

年末と新年明けてすぐの曜日を空けてしまったので3週間ぶりになります。

自宅でTEDでリスニングをしていましたが、リスニング能力の向上はありませんでした。

相変わらず先生の言う事に対してヘラヘラしてるだけ。

TEDのスピーチも難しい内容だと長時間聴けないので、10分以内のスピーチを聞いています。

継続したら何かしら力にはなると信じて続けるしかありません。

 

まずは

A happy new yearから始まりました。

ドイツでは新年はウォンーキングをするらしく、先生は琵琶湖を歩き回っていたそうです。

歩き回ってinvigorating(活力が出る)と言っていました。

この単語は知りませんでした。

vigor(活力)は分かるが、inが接頭に着くと否定の意味になるのでは?と尋ねました。

先生はdependとindependentの例などを挙げて説明してくれましたが、私には理解ができませんでした。

geniusとingeniousは調べるとどちらも「賢い、天才」と出ます。

調べてみると、

genius:smart、intelligentでありgenius usually refers to the person.

【例】Einstein was genius.

だそうです。

ingenious:original、creativeでありingenious refers to an idea or thing.

【例】Einstein's ideas were ingenious.

と言う事です。否定でない場合もあり、難しいです。

先生は、医療の現場ではincurable「治療できない」insomnia「不眠症」というものがあると教えてくれました。

 

この日は痛みについて先生が教えてくれました。

整形外科に勤務していた時に習った単語の復習です。

severe「激しい」

sharp 「鋭い」

dull 「鈍い」

chronic「慢性」

acute「急性」

これぐらい分かっていれば大丈夫でしょう。

先生はexcruciating pain「耐え難いほどの、非常に激しい痛み」も教えてくれました。

そのほかに、

pain:肉体的・精神的痛み、苦しみ

ache:長く続く鈍い痛み、慢性的な痛みで、うずくという動詞もあります。

sore:炎症、傷、腫れなどによるヒリヒリ、ジクジクした痛み

を復習しました。

 

この日習ったその他の単語

constipation「便秘」

diarrhea「下痢」

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