語学

英会話教室に参加した 14回目

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レッスン当日に、11月に往診に行った患者さんが亡くなったという訃報ふほうを聞きました。

私の施術を受けて、次の予約もしてもらいました。

予約の前日に、どうか来て欲しいと言われたのですが、定休日で予定があったので断ってしまいました。

患者さんはそのまま病院へ行き、入院(hosptalize)してお亡くなりになりました。

この話を先生に伝えました。

さっき、訃報を聞いたという事を英語にする時、

「さっき」をwhile agoと言いました。

ここで先生と会話がかみ合わなくなりました。

while agoは「ずっと前」という意味になります。

先生は2、3ヶ月前みたいなニュアンスがあるので、

today's afternoonとかmorningとかでいいんじゃないかと言ってくれましたが、

a little while agoで「ちょっと前」になります。

a short time agoでもいいみたいです。

先生は、明るくしてね、と元気付けてくれました。

「明るく」はbrightです。

「賢い」という意味もあります。

smartとどう違うのかというと、若干ずる賢いという意味がsmartに含まれるみたいです。

 

通夜という単語は知りません。

当然、会話の流れでこの単語が出てこないので詰まってしまいました。

先生は、night  before funeralと教えてくれました。

英語ではa wakeともいうみたいですが、先生が教えてくれた言い方の方がしっくり来ます。

葬式の一通りの流れで、火葬場に行くという表現も、火葬場という単語が分かりません。

「火葬場」はcrematory,crematoriumのどちらかになります。

「火葬」はcremateになります。

 

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